一つのことを私は主に願った。
それを私は求めている。
私のいのちの日の限り 主の家に住むことを。
主の麗しさに目を注ぎ
その宮で思いを巡らすために。
(詩篇 27:4 JDB)
これはダビデ王の詩篇です。
彼はイスラエルの王として、自分の王国が拡大していくことを望んでいたはずです。
でも彼が1番望んだ事は、神と時間を過ごす事でした。ここが他の王たちとダビデが決定的に違うところでした。
私たちはこの世の責任があります。しかし、神との交わり以上に大切なものはありません。
いつか、イエス様が再び迎えに来てくださる時、このダビデの祈りが実現します。
私たちもダビデのこの祈りに、心合わせ主が来られることを望みましょう。
それを私は求めている。
私のいのちの日の限り 主の家に住むことを。
主の麗しさに目を注ぎ
その宮で思いを巡らすために。
(詩篇 27:4 JDB)
これはダビデ王の詩篇です。
彼はイスラエルの王として、自分の王国が拡大していくことを望んでいたはずです。
でも彼が1番望んだ事は、神と時間を過ごす事でした。ここが他の王たちとダビデが決定的に違うところでした。
私たちはこの世の責任があります。しかし、神との交わり以上に大切なものはありません。
いつか、イエス様が再び迎えに来てくださる時、このダビデの祈りが実現します。
私たちもダビデのこの祈りに、心合わせ主が来られることを望みましょう。
RSSフィード